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2017年9月13日 (水)

ふれあい祭りの教室

今朝は、雷が鳴ってましたが、明日はいいお天気になりそうです。
しかし、西の方からの台風の進路方向が気になります。typhoontyphoon

10月1日に開催予定のふれあい祭りですが、今年で11回目になります。
地域の皆様と、ささやかなお祭りですが、楽しみたいと準備をしてます。😊
アルミ叩き出しネームプレートのお試し体験です。


結構、時間がかかるが…💧
楽しいモンです〜🤗

やはり思いつくのは、苗字ですね😬

2017年9月10日 (日)

女子会

急に秋を感じる風が、心地い季節になりました。maple
先日、子供の幼稚園PTA繋がりのお母さん友達と、ランチ会に行って来ました。
場所は、鈴鹿市広瀬町の「ヤサシイウタ」さんへ行って来ました。


かれこれ、17年程のお付き合いのお母さん達と、思う存分話し込んで来ました。
料理も美味しくて、たくさんの品数のおかずと、ヘルシーで優しい味を堪能しました。


今では、子供も成長し、それぞれに皆さん働いてますが、何とか日程調整してもらって続けることが出来てます。私にとって地元のお母さん友達は、本当に頼りにさせてもらってます。

今、子育て中のお母さんも、心強い地元の方とたくさん繋がって、何でもない話から、悩みなどが相談出来る仲間を作って欲しいと思います。

2017年9月 6日 (水)

万が一の備え 地盤保証

高度な調査、第三者による解析力に基づいて不同沈下しないと言う安心を提供する地盤の品質保証を受けています。




地盤サポートの3つのポイント

1、正確な新しい調査方法
確かな土質データーを取り、一般的なSWS試験と、SDS試験を組み合わせ加味したより高精度な地盤評価がわかるようになりました。

2、信頼の第三者解析
根拠が明確な地盤対策を多種多様の方法の中から選択提供。

3、万が一の事故の時も万全な対応

2017年9月 5日 (火)

準耐火構造の試験実験



2017年9月 4日 (月)

SW工法断熱材は大丈夫か?

9月1日は、防災の日と言うことで、

ロンドン西部にある27階建ての高層住宅グレンフェル・タワーで起こった火災について、少しお話しさせて頂きます。coldsweats02

2階から最上階までに及び、ビル全体が延焼してしままうのでしょうか?coldsweats02

目を覆いたくなるような参事に心が痛みました。weep

火災のあったグレンフェル・タワーは1970年代に建てられた建物のようで、再生建築をされており、その際に使用された材料が外壁を伝い一瞬で火が燃え広がったことから、外壁に燃えやすい素材が使われた可能性が指摘されています。building

最近建てられた建築物は、規制も厳しくなっており、燃えにくい構造でなければ建築できなくなっていますが、古い建物の場合は、現代の基準にあてはまらないものがあったと考えられます。そして、このビルには2年前にも火災が発生し、改善命令が出ていたとか…sweat02

さすがに防火規制が厳しい日本の最近のタワーマンションなどは、外壁や建材に厳しい要件を満たした不燃材が使われており、耐火構造に問題はないと考えられます。

しかし、基準施行以前に建てられた建築物に対しては、外壁改修などの際に可燃性の断熱材が外張り方式で使われてきた実例もあり、経年劣化で表面の不燃性塗料が剥がれ落ちていたり、リフォームしたばかりでも施工不備により着火する恐れはあるそうです。

弊社がお勧めする住宅、SW(スーパーウォール)工法の断熱材はどうだろう?

実験してみました。

木造軸組をパネルで覆う「木造軸組パネル工法」と呼ばれ、工法に使用されるパネル部材は日々研究開発がされています。

SWパネルは、燃焼実験を繰り返すことで、どの程度火災に強いのか明らかになっていますので、性能が見てわかるので、安心していただけます。

施工実績のあるSW(スーパーウォール)工法では、準耐火構造の大臣認定を受けたSWパネルを用いています。

最後まで、ご覧いただきありがとうございました。

*動画は年齢制限がありご覧いただけない場合もあります。

どうぞ、空気が乾燥するこれからの時期、火災などに十分ご注意してお過ごしください。

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